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よくあるご質問

すべての商品について

Q. 使い残した化粧品があります。使用しても大丈夫ですか?

開封済みの化粧品は、キャップがきちんとされてなかったり、高温多湿や直射日光の当たる場所に保管されることで変質している可能性があります。変なにおいがしたり、中身が分離、変色している場合はご使用を避けてください。
開封後は、できるだけ早めに使い切ることをおすすめします。
なお、未開封のまま正しく保管されていれば、3年間は使用が可能です。

Q. サンプルはありますか?パフなどの付属品のみの販売はありますか。

大変申し訳ありませんが、サンプルや付属品のみのご用意はありません。

クリーム

Q. 「黒龍 金線」、「黒龍 銀線」、「黒龍 無香料」の3種類はどう違うのですか?

「黒龍 金線」は「黒龍 銀線」に比べて、有効成分の量が多く配合されています。より高い保湿力をお求めでしたら「黒龍 金線」をおすすめします。また、香りが苦手なお客様には「黒龍 無香料」をおすすめします。

Q. 黒龍クリームには鉱物油が入っていますが、塗ると油焼けしないですか?

油焼けとは、不純物や劣化した油を含む化粧品を肌につけることで刺激を受けた皮膚細胞が過剰反応してメラニンを生成、肌が黒くなる状況として知られておりました。
現在は、化粧品原料の精製技術が向上しており、「黒龍シリーズ」に使用している鉱物油(ワセリン)も精製グレードが高い為、油焼けはしません。
ただし、黒龍クリーム自体に日焼け止め効果はありません。長時間外出する場合や紫外線が強い時期は、日焼け止めや紫外線カット効果のあるファンデーション等のご使用をおすすめします。

ベースメイク

Q. プレストパウダーの表面で部分的に色が濃く凸凹が出てきました。どうすればいいですか?

パフに汗などの汚れやスキンケア等の油分が付着したまま何度も使用したり、強くパウダーを擦ってしまうと、「ケーキング」と呼ばれる部分的な変色や凹凸が生じる場合があります。パフは清潔な状態に保つようにしていただき、パウダーを取る時はパフを優しく擦ることをおすすめします。
なお、中の透明フィルムは捨てずに、その上にパフを置いてご使用ください。

万が一、ケーキング状態になってしまった場合は、その部分を軽く削り取る事でもとのようにご使用いただけます。

【パフの洗い方】

中性洗剤を薄めた水またはぬるま湯で、もみ洗いした後に十分にすすぎます。その後、水気をきり、形を整えてから陰干しにしてください。

マスカラ

Q. マスカラ(マスカラ下地)がブラシにつかないのですが、どうすればいいですか?

低温の場所では、中身が硬くなってブラシにつきにくくなることがあります。その場合は、ブラシを数回出し入れしてからお使いください。
ブラシを出し入れしても十分につかない場合は、ブラシを容器に差し込んだ状態で、容器内側の壁面をなぞるように動かしてください。

Q. 下地を塗ってもまつ毛に付かない気がするのですが、どうすればいいですか?

まつ毛に塗布した部分が白くなって、メイクの邪魔にならないように半透明タイプの下地となっています。その為、ついているか分かり難い場合がありますが、塗布したまつ毛を軽く指で触ったときにペタペタと付着感があれば問題ありません。
その後、下地が乾いた事を確認してマスカラを塗布してください。

アイライナー

Q. リキッドアイライナーの液が出ない、かすれる場合、どうすればいいですか?

アイシャドウやファンデーションなどの、粉体や油分が付着すると液が出なくなることがございます。筆先にメイク等が付着した場合は、ティッシュで拭き取って清潔にしてご使用ください。また、久々に使用される場合や未使用の場合でも、保管状況等によって液が出にくいことがあります。容器を複数回振ってからご使用ください。なお、普段の保管は横向きをおすすめします。

【かすれ等の改善方法】

ティッシュ等に筆の根本を軽く押しつけながら左右に動かして筆先まで液を馴染ませます。
その後、複数回容器を振り(カチカチと音が鳴ります)、1時間程度下向きまたは半日横向きに放置した後、色の出具合を確認してご使用ください。
筆先が汚れている場合は、ティッシュでしっかり拭き取ってから行ってください。

詳しくは動画をご覧ください。

Q. アイライナーが滲みやすいのですが、どうすればいいですか?

リキッドファンデーションやBBクリーム、クリームアイシャドウ等、ヨレやすいメイクの上に使用する場合は、滲みやすい場合があります。アイラインを引く部分にはそれらを塗らない、または目周りをお手持ちのルースパウダー等で軽く押さえることで滲みにくくなります。

Q. ジェルアイライナーがすぐ折れてしまうのですが、どうすればいいですか?

「キングダム ジェルアイライナー」は、1.5mmという細い芯でありながら滑らかな描き心地にこだわっております。その為、芯が柔らかく折れやすく感じられることがあります。
芯は1mm以上くり出さないようご注意ください。また、ラインを描くときは力を入れ過ぎず、短めの線を繋げるように少しずつラインを延長していくと芯の折れを防ぎながらキレイに仕上がります。

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